EXHIBITION

キカガクガール 「LOOP」

キカガクガール 「LOOP」

THE DRAMAで3回目の個展となります、今回のテーマは" LOOP "何気ないルーティン(LOOP)の隙間にみえる日々の瞬間を作品に落とし込みました。作品を通して、皆さんが持っている「いつもの日常」の中にある、穏やかで心地よいループを感じていただければ幸いです。皆様のご来場を心よりお待ちしております。   ■イベント詳細タイトル:kikagaku girl SOLO EXHIBITION “LOOP"開催日:2026年5月23日(土)〜6月7日(日)在廊日:5月23日(土)会場:THE DRAMA(ザ ドラマ)@thedrama_official住所:掛川市西大渕1574駐車場:あり    キカガクガール   石川県能登町生まれ。2022年からフリーランスデザイナーとして独立。「みんなのモノサシじゃワタシを測れない」をテーマにどんなカタチにもなれる“キカガクガール”を制作。POPでどこか不思議な世界観を日々発信しています。 Link:Instagram    商品一覧はこちら → → トップページに戻る → →

キカガクガール 「LOOP」

THE DRAMAで3回目の個展となります、今回のテーマは" LOOP "何気ないルーティン(LOOP)の隙間にみえる日々の瞬間を作品に落とし込みました。作品を通して、皆さんが持っている「いつもの日常」の中にある、穏やかで心地よいループを感じていただければ幸いです。皆様のご来場を心よりお待ちしております。   ■イベント詳細タイトル:kikagaku girl SOLO EXHIBITION “LOOP"開催日:2026年5月23日(土)〜6月7日(日)在廊日:5月23日(土)会場:THE DRAMA(ザ ドラマ)@thedrama_official住所:掛川市西大渕1574駐車場:あり    キカガクガール   石川県能登町生まれ。2022年からフリーランスデザイナーとして独立。「みんなのモノサシじゃワタシを測れない」をテーマにどんなカタチにもなれる“キカガクガール”を制作。POPでどこか不思議な世界観を日々発信しています。 Link:Instagram    商品一覧はこちら → → トップページに戻る → →

OIL presents「ART MARKET vol.3」

OIL presents「ART MARKET vol.3」

ROOTOTE GALLERY_EDITIONは、2026年3月20日(金)・21日(土)の2日間、渋谷PARCOで開催されるアートイベント「PERSON」内のフェア型企画 「ART MARKET vol.3」 に出店いたします。 本イベントでは、「OIL」に出店する約10組のギャラリーが集まり、アート作品やグッズを通して、気軽にアートに触れられるマーケットを展開します。これからアートをコレクションしてみたい方にもおすすめのイベントです。 ROOTOTE GALLERY_EDITIONからは、アートを日常で楽しめるバッグを展示・販売予定です。ぜひ会場でご覧ください。   アートのECプラットフォーム「OIL」は、オンラインサイトではありますが、オープン以来、人と人との顔が見えるコミュニケーションを大切に築いてきました。その一環としてこのたび、2023年から開催しているフェア型イベント「ART MARKET」の第3弾を渋谷PARCOのイベント「PERSON」内にて開催します。当日は、渋谷PARCOと親和性の高いギャラリーから伝統あるギャラリーまで、「OIL」に出店中の約10ギャラリーが集結し、作品やグッズを販売します。アートがギャラリストや作家、あらゆるアート関係事業者の力から生み出されていることが分かり、またコレクションの第一歩にふさわしいお手ごろサイズの作品やグッズと出あえる機会をお楽しみください。 「PERSON」について渋谷PARCOで、《人》を起点とした新たな企画「SHIBUYA PARCO “PERSON”」を2026年3月13日(金)~3月22日(日)にて開催。本企画では、人物やコミュニティ、人が創り出すものなど、さまざまな視点から、渋谷PARCOが今注目する《人》にフォーカスし、イベントやインタビューなどで深堀りします。渋谷PARCO特設サイト:https://shibuya.parco.jp/page/person2026/   イベント詳細                                     会期:2026年3月20日(金)、21日(土)イベント「PERSON」内会場:P BOX(東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO 10F)時間:12:00~19:00 ※時間は変更となる場合もございます。料金:無料主催:OIL 参加ギャラリー:和田画廊/C.H.E.T. Gallery/DDD ART/DIGINNER GALLERY/LOWW/Pacifica Collectives/PAGIC Gallery/ROOTOTE GALLERY_EDITION/16(Sixteen)/OIL SELECTION※五十音順、アルファベット順※内容は変更となる可能性がございます。予めご了承下さい。   アートのECプラットフォーム「OIL」とは...

OIL presents「ART MARKET vol.3」

ROOTOTE GALLERY_EDITIONは、2026年3月20日(金)・21日(土)の2日間、渋谷PARCOで開催されるアートイベント「PERSON」内のフェア型企画 「ART MARKET vol.3」 に出店いたします。 本イベントでは、「OIL」に出店する約10組のギャラリーが集まり、アート作品やグッズを通して、気軽にアートに触れられるマーケットを展開します。これからアートをコレクションしてみたい方にもおすすめのイベントです。 ROOTOTE GALLERY_EDITIONからは、アートを日常で楽しめるバッグを展示・販売予定です。ぜひ会場でご覧ください。   アートのECプラットフォーム「OIL」は、オンラインサイトではありますが、オープン以来、人と人との顔が見えるコミュニケーションを大切に築いてきました。その一環としてこのたび、2023年から開催しているフェア型イベント「ART MARKET」の第3弾を渋谷PARCOのイベント「PERSON」内にて開催します。当日は、渋谷PARCOと親和性の高いギャラリーから伝統あるギャラリーまで、「OIL」に出店中の約10ギャラリーが集結し、作品やグッズを販売します。アートがギャラリストや作家、あらゆるアート関係事業者の力から生み出されていることが分かり、またコレクションの第一歩にふさわしいお手ごろサイズの作品やグッズと出あえる機会をお楽しみください。 「PERSON」について渋谷PARCOで、《人》を起点とした新たな企画「SHIBUYA PARCO “PERSON”」を2026年3月13日(金)~3月22日(日)にて開催。本企画では、人物やコミュニティ、人が創り出すものなど、さまざまな視点から、渋谷PARCOが今注目する《人》にフォーカスし、イベントやインタビューなどで深堀りします。渋谷PARCO特設サイト:https://shibuya.parco.jp/page/person2026/   イベント詳細                                     会期:2026年3月20日(金)、21日(土)イベント「PERSON」内会場:P BOX(東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO 10F)時間:12:00~19:00 ※時間は変更となる場合もございます。料金:無料主催:OIL 参加ギャラリー:和田画廊/C.H.E.T. Gallery/DDD ART/DIGINNER GALLERY/LOWW/Pacifica Collectives/PAGIC Gallery/ROOTOTE GALLERY_EDITION/16(Sixteen)/OIL SELECTION※五十音順、アルファベット順※内容は変更となる可能性がございます。予めご了承下さい。   アートのECプラットフォーム「OIL」とは...

あやいろ グループ展「冬の途中で」

これから訪れる冬の季節、時間や思考、そして呼吸までもがゆっくりと凍てつくように感じられる中、ホテルという空間で“一瞬の静止”を味わっていただける展示です。本展の作品は、単なる鑑賞の対象にとどまらず、足を止めた方の歩みと静止のあいだにそっと寄り添い、冬の静けさや温もりの記憶を呼び起こす、小さな精神の休息として機能することを目指しています。高層階の絶景と共に、ここでの短い滞在が、訪れる方々にとって新しい出発のきっかけとなれば幸いです。   会場:パークホテル東京 ATRIUM (25Fロビー内)会期:2025年11月17日 (月) 〜 2026年2月23日 (月)時間:11:00〜20:00 (入場無料) 参加アーティスト:neuronoa / Taihei Kanbayashi / Ayaïro / Hooly / Hiroaki Satoキュレーション:Contemporary Tokyo主催:パークホテル東京 トップページに戻る  → →

あやいろ グループ展「冬の途中で」

これから訪れる冬の季節、時間や思考、そして呼吸までもがゆっくりと凍てつくように感じられる中、ホテルという空間で“一瞬の静止”を味わっていただける展示です。本展の作品は、単なる鑑賞の対象にとどまらず、足を止めた方の歩みと静止のあいだにそっと寄り添い、冬の静けさや温もりの記憶を呼び起こす、小さな精神の休息として機能することを目指しています。高層階の絶景と共に、ここでの短い滞在が、訪れる方々にとって新しい出発のきっかけとなれば幸いです。   会場:パークホテル東京 ATRIUM (25Fロビー内)会期:2025年11月17日 (月) 〜 2026年2月23日 (月)時間:11:00〜20:00 (入場無料) 参加アーティスト:neuronoa / Taihei Kanbayashi / Ayaïro / Hooly / Hiroaki Satoキュレーション:Contemporary Tokyo主催:パークホテル東京 トップページに戻る  → →

堀北阿希 個展「PLANT POT」

  PLANT POT ぎゅっと詰まった植物の中に潜む小さな動物たち。テラリウムを覗いた時のワクワクした世界を繊細な線で表現しています。花や葉、伸びる茎の隙間でリラックスする「いきもの」を見つけてください。作品の中を探検するように楽しんでいただけると嬉しいです。     会期:2025年8月7日(木) 〜17日(日) (月〜水は休廊)時間:11:00〜18:00 (最終日は17:00まで)会場:MOUNT tokyo会場場所URL:東京都世田谷区駒沢2-40-6イベント詳細URL:https://mount.co.jp/gallery/コンタクト先:堀北(horikitaaki35@gmail.com) 作家在廊予定日8月8日(金)15時〜17時8月9日(土)12時~18時 8月10日(日)12時~18時8月15日(金)15時〜17時8月16日(土)12時~18時8月17日(日)12時~17時   Profile 堀北阿希 /AKI HORIKITAillustration / video work 大阪芸術大学映像学科卒 CDジャケットやグッズ等のアートワーク、イベントキービジュアルなどを手がけるほか、映像編集やアニメーションの制作もおこなう。 Instagram:@horikitaakiX:@AkiHorikita   堀北阿希×ROOTOTEの商品はこちら → →   トップページに戻る  → →

堀北阿希 個展「PLANT POT」

  PLANT POT ぎゅっと詰まった植物の中に潜む小さな動物たち。テラリウムを覗いた時のワクワクした世界を繊細な線で表現しています。花や葉、伸びる茎の隙間でリラックスする「いきもの」を見つけてください。作品の中を探検するように楽しんでいただけると嬉しいです。     会期:2025年8月7日(木) 〜17日(日) (月〜水は休廊)時間:11:00〜18:00 (最終日は17:00まで)会場:MOUNT tokyo会場場所URL:東京都世田谷区駒沢2-40-6イベント詳細URL:https://mount.co.jp/gallery/コンタクト先:堀北(horikitaaki35@gmail.com) 作家在廊予定日8月8日(金)15時〜17時8月9日(土)12時~18時 8月10日(日)12時~18時8月15日(金)15時〜17時8月16日(土)12時~18時8月17日(日)12時~17時   Profile 堀北阿希 /AKI HORIKITAillustration / video work 大阪芸術大学映像学科卒 CDジャケットやグッズ等のアートワーク、イベントキービジュアルなどを手がけるほか、映像編集やアニメーションの制作もおこなう。 Instagram:@horikitaakiX:@AkiHorikita   堀北阿希×ROOTOTEの商品はこちら → →   トップページに戻る  → →

池谷友秀「ブレイク前夜 in Yokohama」

現在BSフジにて放送中の番組『ブレイク前夜』は、世界で活躍する次世代アーティストの発掘を目的とした番組です。本展はその一環として開催される展覧会であり、横浜地区では初の開催となります。会場では、これまで番組にて紹介されたアーティストの中から選出された56名による作品を展示いたします。新進気鋭の才能が一堂に会する、貴重な機会となっております。 >展示詳細会期:2025年7月4日(金)~7月13日(日)*7月5日(土)の午後3時以降はご招待の方のみ入場いただけます。*最終日7月13日(日)は当会場のみ午後5時に閉場いたします。会場:SOGO MUSEUM OF ART(横浜駅東口 そごう横浜店6階 そごう美術館)入場料:無料   Profile   池谷友秀 / Tomohide Ikeya 1974年生まれ。スキューバダイビングを趣味とし、水中という非日常的な環境からインスピレーションを得ている。生命を育むと同時に命を奪う水の二面性に焦点を当てており、その哲学的な側面を探求している。また、幼少期に影響を受けたアニメ、西洋絵画、ダンスなど、多様な芸術表現を融合し、独自の視覚世界を構築。デジタル技術や漆喰など、多様なメディウムを駆使し、伝統と現代をつなぐ作品を発表し続けている。 Homepage Instagram   - VOGUE Interview - https://www.vogue.pt/english-version-oceans-issue-portfolio-art   Tomohide Ikeya×ROOTOTE   Detail カラー:オフホワイト、ブラックサイズ:幅40×高さ39×マチ幅9cm  /...

池谷友秀「ブレイク前夜 in Yokohama」

現在BSフジにて放送中の番組『ブレイク前夜』は、世界で活躍する次世代アーティストの発掘を目的とした番組です。本展はその一環として開催される展覧会であり、横浜地区では初の開催となります。会場では、これまで番組にて紹介されたアーティストの中から選出された56名による作品を展示いたします。新進気鋭の才能が一堂に会する、貴重な機会となっております。 >展示詳細会期:2025年7月4日(金)~7月13日(日)*7月5日(土)の午後3時以降はご招待の方のみ入場いただけます。*最終日7月13日(日)は当会場のみ午後5時に閉場いたします。会場:SOGO MUSEUM OF ART(横浜駅東口 そごう横浜店6階 そごう美術館)入場料:無料   Profile   池谷友秀 / Tomohide Ikeya 1974年生まれ。スキューバダイビングを趣味とし、水中という非日常的な環境からインスピレーションを得ている。生命を育むと同時に命を奪う水の二面性に焦点を当てており、その哲学的な側面を探求している。また、幼少期に影響を受けたアニメ、西洋絵画、ダンスなど、多様な芸術表現を融合し、独自の視覚世界を構築。デジタル技術や漆喰など、多様なメディウムを駆使し、伝統と現代をつなぐ作品を発表し続けている。 Homepage Instagram   - VOGUE Interview - https://www.vogue.pt/english-version-oceans-issue-portfolio-art   Tomohide Ikeya×ROOTOTE   Detail カラー:オフホワイト、ブラックサイズ:幅40×高さ39×マチ幅9cm  /...

須崎祐次 "思想のテーブル 1990~2025"

須崎祐次 "思想のテーブル 1990~2025"

本展は彼にとって初の1990~2025までの35年分の選抜された作品展示になります。須崎祐次は1963年 東京で生まれ、日本大学芸術学部写真学科を卒業後 New York に渡米します。N.Y では、写真を中心に、版画、油絵などの作品も手がけ、1992年帰国し、写真作家,版画家として活動を開始するとともに、広告、ファッション、音楽などの商業写真も行います。そして現在、須崎の作品が持つブラックユーモアとエロスを、写真という平面から立体作品へと広げています。 会期:2025.6.7(土) - 6.29(日) 時間:14:00 - 20:00場所:OVERGROUND休廊日:火・水曜日入場料:無料 オープニングプレビュー 日程:2025.6.6(金)時間:17:00 - 21:00入場料:無料   Profile   須崎 祐次 / 芸術家、フォトグラファー 私が幼少期を過ごした1 9 6 0~ 7 0年代前半の団地は、高度成長期の日本の縮図と言えました。高台に十何棟とそびえる幾何学的な集合住宅には何百という家族が暮らしていて、希望に満ちて働く夫婦、そしてたくさんの元気な子どもたち。皆、一人残らず日本の経済成長を体感していました。 そこで育った私は物心ついた頃から、団地の中で南側に咲く花々や落葉樹と北側を埋める苔やシダなど「光と影」の違いを敏感に感じてしまう子どもとして育ち、その視覚的な鋭さは年を追うごとに増していきます。また、私は急激な経済成長とは対照的に、当時の人々の葛藤を写し出すかの様な幻想的作品に影響を受け、少年期を過ごしました。当時から培われた想像力、妄想を伴う発想は、インファンテリズム(幼児性)として 今でも作品の根幹になっています。創作する上でもっとも重要視しているのは自分自身の「良心と本心」。...

須崎祐次 "思想のテーブル 1990~2025"

本展は彼にとって初の1990~2025までの35年分の選抜された作品展示になります。須崎祐次は1963年 東京で生まれ、日本大学芸術学部写真学科を卒業後 New York に渡米します。N.Y では、写真を中心に、版画、油絵などの作品も手がけ、1992年帰国し、写真作家,版画家として活動を開始するとともに、広告、ファッション、音楽などの商業写真も行います。そして現在、須崎の作品が持つブラックユーモアとエロスを、写真という平面から立体作品へと広げています。 会期:2025.6.7(土) - 6.29(日) 時間:14:00 - 20:00場所:OVERGROUND休廊日:火・水曜日入場料:無料 オープニングプレビュー 日程:2025.6.6(金)時間:17:00 - 21:00入場料:無料   Profile   須崎 祐次 / 芸術家、フォトグラファー 私が幼少期を過ごした1 9 6 0~ 7 0年代前半の団地は、高度成長期の日本の縮図と言えました。高台に十何棟とそびえる幾何学的な集合住宅には何百という家族が暮らしていて、希望に満ちて働く夫婦、そしてたくさんの元気な子どもたち。皆、一人残らず日本の経済成長を体感していました。 そこで育った私は物心ついた頃から、団地の中で南側に咲く花々や落葉樹と北側を埋める苔やシダなど「光と影」の違いを敏感に感じてしまう子どもとして育ち、その視覚的な鋭さは年を追うごとに増していきます。また、私は急激な経済成長とは対照的に、当時の人々の葛藤を写し出すかの様な幻想的作品に影響を受け、少年期を過ごしました。当時から培われた想像力、妄想を伴う発想は、インファンテリズム(幼児性)として 今でも作品の根幹になっています。創作する上でもっとも重要視しているのは自分自身の「良心と本心」。...