コレクション: 七菜乃 / NANANANO

2015年より、神保町画廊、台湾リトルモカ、スパンアートギャラリー、清アートスペース、bar星男、新宿眼科画廊などで個展多数。

女体に善し悪しという概念を適用することに違和感を感じています。なぜなら、その美しさは観察者の好みや時代の風潮に大きく左右されるからです。
私は全ての女体はそれ自体で美しいという信念が根底にあります。ただ存在するそのままの美しさを撮影したいと思っています。