FEATURE

ROOTOTE × Tokyo Contemporary

- ROOTOTE×TokyoContemporary - 23年にわたり日本の現代アートシーンを牽引してきたタグボート。その確かなキュレーション力のもと、新たに始動するアートフェア「Tokyo Contemporary」。この特別な開幕を祝し、ROOTOTE GALLERY_EDITIONから、出展アーティストの息吹を吹き込んだ限定コラボレーショントートバッグが登場します。ギャラリーを飛び出した作品を、日常の景色へと連れ出す特別な体験。フェアで出会う感動を、その手の中に。 ■ WEB販売期間10月2日(Fri) 12:00 - 31日(Sat) 12:00 ■ イベント開催期間10/2 (Fri) 16:00 - 20:0010/3 (Sat) 11:00 - 19:0010/4 (Sun) 11:00 - 17:00 ■ 会場東京都立産業業貿易センター浜松町館 展示場2階東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝 ■...

ROOTOTE × Tokyo Contemporary

- ROOTOTE×TokyoContemporary - 23年にわたり日本の現代アートシーンを牽引してきたタグボート。その確かなキュレーション力のもと、新たに始動するアートフェア「Tokyo Contemporary」。この特別な開幕を祝し、ROOTOTE GALLERY_EDITIONから、出展アーティストの息吹を吹き込んだ限定コラボレーショントートバッグが登場します。ギャラリーを飛び出した作品を、日常の景色へと連れ出す特別な体験。フェアで出会う感動を、その手の中に。 ■ WEB販売期間10月2日(Fri) 12:00 - 31日(Sat) 12:00 ■ イベント開催期間10/2 (Fri) 16:00 - 20:0010/3 (Sat) 11:00 - 19:0010/4 (Sun) 11:00 - 17:00 ■ 会場東京都立産業業貿易センター浜松町館 展示場2階東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝 ■...

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ROOTOTE×Independent Tokyo 2026

ROOTOTE×Independent Tokyo 2026

トートバッグ専門ブランド「ROOTOTE」が、新進アーティストのキャリアを本格的に支援するインキュベーション企画として、「Independent Tokyo 2026」の出展作家を対象としたアート・トートバッグを、生産販売いたします。33名の作品は、ROOTOTEを代表する定番縦型モデル「TALL」をキャンバスに落とし込んだ特別なコラボトートバッグとして製品化されます。作品を「飾る」だけではなく「持ち歩くアート」として日常へ届ける、アーティストと社会を繋ぐメディアとしての取り組みです。   ■ 参加アーティスト@asanomakoto.、アベマサカネ、いだちえみ、Oimy、オオヌマヒロアキ、小倉 隼人、葛西明子、柏村早織里、kawakita atsushi、岸田リサ、Q谷T子、Gento、縞河ハコ、ダマン、トキトウ リノ、TOYO、Toyomi Dubai、ニシデホマレ、Hana Yamashita、MAMETA、まゆワッサン、マリ ニシムラ、南景太、ミヤチマサノリ、ミヤモトタクヤ、ヤマチハ、やまざきなな、ヤマモトリク、yuha、YOKOSHOW、ヨコヤマ タカユキ、Ruchika、REIINABA    ■ Release >WEB販売2026年8月7日(金)12:00~商品一覧はこちら ⇒ ⇒ >Independent Tokyo 2026会期:2026年8月8日(土)~8月9日(日)8月8日(土) 11:00~19:008月9日(日) 11:00~17:00 >会場東京ポートシティ竹芝東京都立産業貿易センター 浜松町館 4F・5F >販売ブース4F入口レセプション横(特別企画②)※Independent Tokyo会場での販売は、数量限定となります。   Products  ...

ROOTOTE×Independent Tokyo 2026

トートバッグ専門ブランド「ROOTOTE」が、新進アーティストのキャリアを本格的に支援するインキュベーション企画として、「Independent Tokyo 2026」の出展作家を対象としたアート・トートバッグを、生産販売いたします。33名の作品は、ROOTOTEを代表する定番縦型モデル「TALL」をキャンバスに落とし込んだ特別なコラボトートバッグとして製品化されます。作品を「飾る」だけではなく「持ち歩くアート」として日常へ届ける、アーティストと社会を繋ぐメディアとしての取り組みです。   ■ 参加アーティスト@asanomakoto.、アベマサカネ、いだちえみ、Oimy、オオヌマヒロアキ、小倉 隼人、葛西明子、柏村早織里、kawakita atsushi、岸田リサ、Q谷T子、Gento、縞河ハコ、ダマン、トキトウ リノ、TOYO、Toyomi Dubai、ニシデホマレ、Hana Yamashita、MAMETA、まゆワッサン、マリ ニシムラ、南景太、ミヤチマサノリ、ミヤモトタクヤ、ヤマチハ、やまざきなな、ヤマモトリク、yuha、YOKOSHOW、ヨコヤマ タカユキ、Ruchika、REIINABA    ■ Release >WEB販売2026年8月7日(金)12:00~商品一覧はこちら ⇒ ⇒ >Independent Tokyo 2026会期:2026年8月8日(土)~8月9日(日)8月8日(土) 11:00~19:008月9日(日) 11:00~17:00 >会場東京ポートシティ竹芝東京都立産業貿易センター 浜松町館 4F・5F >販売ブース4F入口レセプション横(特別企画②)※Independent Tokyo会場での販売は、数量限定となります。   Products  ...

イラストレーション ”ザ・チョイス” × ROOTOTE コラボレーション第17弾

イラストレーション ”ザ・チョイス” × ROOTOTE コラボレーション第17弾

多数の人気イラストレーターを輩出し、プロへの登竜門といわれる『illustration』の誌上コンペ「ザ・チョイス」とROOTOTEとのコラボレーション第17弾が決定。2025年度のイラストレーション“ザ・チョイス”入選作品をプリントするのは、ベーシックな縦型キャンバストート「TALL(トール)」と、内側が2つに仕切られたトートバッグ「TUBE(チューブ)」。シンプルなシルエットのトートに、全36作品それぞれの個性が際立ちます。ROOTOTE GALLERY 二子玉川店とROOTOTE GALLERY_EDITIONにて、6月1日より期間限定・予約販売開始。この機会をお見逃しなく!     ROOTOTE GALLERY_EDITION販売期間:2026年6月1日(月)PM12:00〜7月22日(水)PM12:00*商品の発送はオーダーから2週間程度となります 商品一覧はこちら → → ROOTOTE GALLERY 二子玉川店販売期間予定:2026年6月1日(月)〜21日(日)東京都世田谷区玉川2-23-1 二子玉川rise Dogwood Plaza 1FTEL:03-6805-7073*ROOTOTE GALLERY 二子玉川店につきましては、販売期間が変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。*商品の発送はオーダーから2週間程度となります   2025年度 ザ・チョイス年度賞 *敬称略・五十音順*商品画像はイメージサンプルです。実際の商品とは仕様や色味が異なる場合がございます。 2025年度審査員  坂川朱音(ブックデザイナー) 五月女ケイ子(イラストレーター・エッセイスト・漫画家) げみ(イラストレーター) サイトヲヒデユキ(グラフィックデザイナー)   参加作家四宮愛、タワタリナツキ、牧角春那、さとうさえ、SAITO KANAE、ハラケイスケ、ミアコ、見崎彰広、山川朝木、ウエノメグミ、栄元太郎、大澤フロム、加藤由、kame湯、きむらと、くらたまみ、こだまじゅんこ、swtiih green、スミタマサタカ、高橋彩和、宝井ちなみ、タムラヨウイチ、トミタマミ、DORY、のなかあやみ、hagi、Fuming、藤本巧、芙蓉、Plastulo、Pomi、mako、マコイ、森サヤカ、山口雄司、吉田莉土  ...

イラストレーション ”ザ・チョイス” × ROOTOTE コラボレーション第17弾

多数の人気イラストレーターを輩出し、プロへの登竜門といわれる『illustration』の誌上コンペ「ザ・チョイス」とROOTOTEとのコラボレーション第17弾が決定。2025年度のイラストレーション“ザ・チョイス”入選作品をプリントするのは、ベーシックな縦型キャンバストート「TALL(トール)」と、内側が2つに仕切られたトートバッグ「TUBE(チューブ)」。シンプルなシルエットのトートに、全36作品それぞれの個性が際立ちます。ROOTOTE GALLERY 二子玉川店とROOTOTE GALLERY_EDITIONにて、6月1日より期間限定・予約販売開始。この機会をお見逃しなく!     ROOTOTE GALLERY_EDITION販売期間:2026年6月1日(月)PM12:00〜7月22日(水)PM12:00*商品の発送はオーダーから2週間程度となります 商品一覧はこちら → → ROOTOTE GALLERY 二子玉川店販売期間予定:2026年6月1日(月)〜21日(日)東京都世田谷区玉川2-23-1 二子玉川rise Dogwood Plaza 1FTEL:03-6805-7073*ROOTOTE GALLERY 二子玉川店につきましては、販売期間が変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。*商品の発送はオーダーから2週間程度となります   2025年度 ザ・チョイス年度賞 *敬称略・五十音順*商品画像はイメージサンプルです。実際の商品とは仕様や色味が異なる場合がございます。 2025年度審査員  坂川朱音(ブックデザイナー) 五月女ケイ子(イラストレーター・エッセイスト・漫画家) げみ(イラストレーター) サイトヲヒデユキ(グラフィックデザイナー)   参加作家四宮愛、タワタリナツキ、牧角春那、さとうさえ、SAITO KANAE、ハラケイスケ、ミアコ、見崎彰広、山川朝木、ウエノメグミ、栄元太郎、大澤フロム、加藤由、kame湯、きむらと、くらたまみ、こだまじゅんこ、swtiih green、スミタマサタカ、高橋彩和、宝井ちなみ、タムラヨウイチ、トミタマミ、DORY、のなかあやみ、hagi、Fuming、藤本巧、芙蓉、Plastulo、Pomi、mako、マコイ、森サヤカ、山口雄司、吉田莉土  ...

PushPin by Seymour Chwast × ROOTOTE

PushPin by Seymour Chwast × ROOTOTE

1950年代初頭、ニューヨーク・デザインの黄金時代に“プッシュピン現象”を巻き起こした伝説のデザイン集団 Pushpin Studio (プッシュピン・スタジオ)。その創設者であり、94歳を迎えた巨匠シーモア・クワストと、トートバッグ専門ブランドROOTOTEがコラボレーション。 Pushpin Studio プッシュピン・スタジオは、20世紀において最も影響力のあった伝説のデザイン集団の一つです。1950年代、シーモア・クワスト、ミルトン・グレイザー、レーノルド・ラフィンズ、エドワード・ソレルなどクーパーユニオン・アートスクールの学生等で設立したデザイン会社プッシュピン・スタジオは、瞬く間に世界にその名を轟かせ、世界中に「プッシュピン 現象」を巻き起こしました。ルネサンス絵画やビクトリア朝の文字デザイン、モダンアート、コミックスなどを積極的に引用し、厳格なインターナショナル・スタイルのタイポグラフィーとは対照的なデザインを提示しました。イラストレーションを重視し、カラフルで機知とユーモアに富んだビジュアルは「プッシュピン・スタイル」と呼ばれています。 Instagram   Seymour Chwast (シーモア・クワスト)シーモア・クワストは、アメリカの1960年代初期のモダニズムが志向した機能性優先のグラフィックと逆行して、ポストモダンの先駆者として世界のイラストレーション、グラフィックデザイン界に革命的な影響を及ぼしました。彼の多様性あるデザインは様々な分野に及び200枚以上ものポスターと、50冊以上の絵本をデザインしています。 パリのルーブル美術館では2ヶ月間、グラフィックデザイナーとして初めて展示会を開催しました。主要美術館に、作品が所蔵されています。彼のデザインは「月並みなもの(クリシェ)」を誰も見たことのないグラフィックに変え、常に「驚き」と「発見」を与えてくれます。思わずブッと微笑んでしまうシーモアのウイットとユーモアは、利便性や合理性を常に求められる日本のライフスタイルに、もっと「自由」で「楽しく」、そして「ユルい」生活の大切さを何気なく気づかせてくれます。  HP https://seymourchwastarchive.com/   POSTERMAN(ポスターマン)プッシュピン・スタジオの創設者でありグラフィックデザイナー シーモア・クワスト が半世紀にわたって描き続けたポスター群をまとめた作品集『POSTERMAN』。当時主流だった無機質なモダンデザインに対し、クワストはユーモア、風刺、そして鮮やかな色彩を武器に“人間味あるデザイン”を提案。社会や日常を独自の視点で描いたポスターは、アートと広告の境界を越え、世界中のデザイナーに影響を与えました。「伝える」ではなく「伝わる」ことの大切さを教えてくれる、視覚の教科書のような一冊です。この中から代表的な作品をプリントしました。   The Push Pin Almanack(プッシュピン・アルマナック)Push Pin Studios が1950年代初期に、自らのデザイン・イラスト能力を紹介することを目的として発行したプロモーション小冊子。「アルマナック」とは、元々「年鉱」や「曜曆」を意味し、その古典的フォーマットを借りながら、歴史や風俗、日常のトピックを、シニカルなイラストレーションとユーモア、そしてコンセプトで再構成しました。まさに「温故知新」の精神で、表現の自由を解き放ったプッシュピンの原点となる象徴的な出版物です。表紙などに用い、スタジオ名“Push Pin”の象徴となった版画調のデザインと、その後に、左のPは Push(押す)、右のPは Pin(留める)という観念を表し発展させたロゴマークをプリント。...

PushPin by Seymour Chwast × ROOTOTE

1950年代初頭、ニューヨーク・デザインの黄金時代に“プッシュピン現象”を巻き起こした伝説のデザイン集団 Pushpin Studio (プッシュピン・スタジオ)。その創設者であり、94歳を迎えた巨匠シーモア・クワストと、トートバッグ専門ブランドROOTOTEがコラボレーション。 Pushpin Studio プッシュピン・スタジオは、20世紀において最も影響力のあった伝説のデザイン集団の一つです。1950年代、シーモア・クワスト、ミルトン・グレイザー、レーノルド・ラフィンズ、エドワード・ソレルなどクーパーユニオン・アートスクールの学生等で設立したデザイン会社プッシュピン・スタジオは、瞬く間に世界にその名を轟かせ、世界中に「プッシュピン 現象」を巻き起こしました。ルネサンス絵画やビクトリア朝の文字デザイン、モダンアート、コミックスなどを積極的に引用し、厳格なインターナショナル・スタイルのタイポグラフィーとは対照的なデザインを提示しました。イラストレーションを重視し、カラフルで機知とユーモアに富んだビジュアルは「プッシュピン・スタイル」と呼ばれています。 Instagram   Seymour Chwast (シーモア・クワスト)シーモア・クワストは、アメリカの1960年代初期のモダニズムが志向した機能性優先のグラフィックと逆行して、ポストモダンの先駆者として世界のイラストレーション、グラフィックデザイン界に革命的な影響を及ぼしました。彼の多様性あるデザインは様々な分野に及び200枚以上ものポスターと、50冊以上の絵本をデザインしています。 パリのルーブル美術館では2ヶ月間、グラフィックデザイナーとして初めて展示会を開催しました。主要美術館に、作品が所蔵されています。彼のデザインは「月並みなもの(クリシェ)」を誰も見たことのないグラフィックに変え、常に「驚き」と「発見」を与えてくれます。思わずブッと微笑んでしまうシーモアのウイットとユーモアは、利便性や合理性を常に求められる日本のライフスタイルに、もっと「自由」で「楽しく」、そして「ユルい」生活の大切さを何気なく気づかせてくれます。  HP https://seymourchwastarchive.com/   POSTERMAN(ポスターマン)プッシュピン・スタジオの創設者でありグラフィックデザイナー シーモア・クワスト が半世紀にわたって描き続けたポスター群をまとめた作品集『POSTERMAN』。当時主流だった無機質なモダンデザインに対し、クワストはユーモア、風刺、そして鮮やかな色彩を武器に“人間味あるデザイン”を提案。社会や日常を独自の視点で描いたポスターは、アートと広告の境界を越え、世界中のデザイナーに影響を与えました。「伝える」ではなく「伝わる」ことの大切さを教えてくれる、視覚の教科書のような一冊です。この中から代表的な作品をプリントしました。   The Push Pin Almanack(プッシュピン・アルマナック)Push Pin Studios が1950年代初期に、自らのデザイン・イラスト能力を紹介することを目的として発行したプロモーション小冊子。「アルマナック」とは、元々「年鉱」や「曜曆」を意味し、その古典的フォーマットを借りながら、歴史や風俗、日常のトピックを、シニカルなイラストレーションとユーモア、そしてコンセプトで再構成しました。まさに「温故知新」の精神で、表現の自由を解き放ったプッシュピンの原点となる象徴的な出版物です。表紙などに用い、スタジオ名“Push Pin”の象徴となった版画調のデザインと、その後に、左のPは Push(押す)、右のPは Pin(留める)という観念を表し発展させたロゴマークをプリント。...

TOTE AS CANVAS

TOTE AS CANVAS

必要なのは創造する力。   「そもそもトートバッグはキャンバス生地なのだから、それ自体が絵を描くためのキャンバスであってもいいのでは・・?」という発想が、「TOTE AS CANVAS」のはじまりです。 トートバッグ。それは、キャンバス地の無骨なスタイルで、モノを持ち運ぶための “たかが手提げ袋” だったのかもしれません。そのシンプルな機能性だけのトートバッグを通じて、もっと楽しみや感動を提供できないかと考え誕生したのがトートバッグ専門ブランド「ROOTOTE」です。 “たかが手提げ袋” をコミュニケーション デザインへ。   2003年、"自分が描いたトートバッグを身に着けて人々が街を行き交えば、街がさながらギャラリーのようになって楽しいのではないか?” そんな単純なひらめきがきっかけとなり、「TOTE AS CANVAS」が生まれました。無地のトートバッグそのものをキャンバスとして、そこに思い思いの方法でアートを表現することを楽しむためのトートバッグです。さらに、作品の発表の場として毎年「トート・アズ・キャンバス アート&デザインアワード」を開催。その斬新な発想は、コミュニケーションデザインとして評価され、2004年度、財団法人日本産業デザイン振興会が主催する「グッドデザイン賞」を受賞しました。       BE AN ARTIST ! アーティストになろう!   「トート・アズ・キャンバス」そのものをキャンバスとして、そこに思い思いの方法で表現したアート作品の発表の場として毎年開催されているのが、「トート・アズ・キャンバス アート&デザインアワード」。2003年からスタートし、これまでに数千点以上の作品がエントリーされています。 写真家の淺井愼平氏をはじめとした審査員による厳正なる審査を経て、ちょうど募集を開始した1年後の10月10日に受賞作品の発表と受賞作品を集めた作品展を開催。「トート・アズ・キャンバス」のパッケージに書かれた『BE AN...

TOTE AS CANVAS

必要なのは創造する力。   「そもそもトートバッグはキャンバス生地なのだから、それ自体が絵を描くためのキャンバスであってもいいのでは・・?」という発想が、「TOTE AS CANVAS」のはじまりです。 トートバッグ。それは、キャンバス地の無骨なスタイルで、モノを持ち運ぶための “たかが手提げ袋” だったのかもしれません。そのシンプルな機能性だけのトートバッグを通じて、もっと楽しみや感動を提供できないかと考え誕生したのがトートバッグ専門ブランド「ROOTOTE」です。 “たかが手提げ袋” をコミュニケーション デザインへ。   2003年、"自分が描いたトートバッグを身に着けて人々が街を行き交えば、街がさながらギャラリーのようになって楽しいのではないか?” そんな単純なひらめきがきっかけとなり、「TOTE AS CANVAS」が生まれました。無地のトートバッグそのものをキャンバスとして、そこに思い思いの方法でアートを表現することを楽しむためのトートバッグです。さらに、作品の発表の場として毎年「トート・アズ・キャンバス アート&デザインアワード」を開催。その斬新な発想は、コミュニケーションデザインとして評価され、2004年度、財団法人日本産業デザイン振興会が主催する「グッドデザイン賞」を受賞しました。       BE AN ARTIST ! アーティストになろう!   「トート・アズ・キャンバス」そのものをキャンバスとして、そこに思い思いの方法で表現したアート作品の発表の場として毎年開催されているのが、「トート・アズ・キャンバス アート&デザインアワード」。2003年からスタートし、これまでに数千点以上の作品がエントリーされています。 写真家の淺井愼平氏をはじめとした審査員による厳正なる審査を経て、ちょうど募集を開始した1年後の10月10日に受賞作品の発表と受賞作品を集めた作品展を開催。「トート・アズ・キャンバス」のパッケージに書かれた『BE AN...